えんたくりっぷ

-国内・海外のエンタメ情報まとめサイト-

『ゲスの極み』ボーカルはブサイク?川谷絵音は何故モテるのか

      2016/02/14

kawatani-enon

ベッキーさんとのLINE不倫騒動で世間を賑わせているゲスの極み乙女のボーカル、川谷絵音さん。

ネットでは不倫の批判に混じって、「不倫以前にブサイクなのにどうしてモテるのか」、「ベッキーはブサイク趣味だったのか」といったような話題が上がっています。

ということで、今回はそんな川谷絵音さんについて、何故・どうして彼はモテるのか考えてみたいと思います。

 

 
スポンサードリンク
 

川谷絵音はブサイク?何故モテる?彼の魅力を探る

川谷絵音さんは何故モテるのでしょうか?

ネットでは「ゲスの極み ボーカル ブサイク」といった言葉で多数検索されるくらい、不倫騒動に比例して彼の顔面が気になる人が多いようです。

実際に見てみましょう。

 

kawatani-enon-busaiku

 

・・・いかがでしょうか?

 

まぁ確かに、”イケメン”というわけでは無いですよね・・・。

髪型を変えたら多少マシになりそうな気もしますが・・・。

 

でも最近のバンドって、マッシュというか、みんな前髪が長いキノコヘアーみたいなの多くないですか?

確かにおしゃれといえばお洒落ですけど、万人受けする髪型ではないですよね。

ただ、そういったスタイルが学生など最近の若い人たちや一部の人にとっては、好まれているというのも事実です。

 

 

顔・髪型以外ではどうでしょうか?

 

やはり大きなのは、彼が「ゲスの極み乙女」という人気バンドのボーカルという点です。(indigo la endも)

自分が好きなアーティストであれば、そのアーティストと付き合えたという周りのファンに対する優越感・特別感で、外見的なマイナス面はカバーできると思います。

だって彼が音楽活動とかやってなくて普通のサラリーマンだったら、モテる要素なくないですか・・・?

(ってこれも好みの問題ですが・・・)
実際、このような情報も見つけました。

 

「川谷がギターを始めたのは大学に入ってからで、高校時代はボーカルをやっていたものの、メンバーと衝突してバンドをクビになったとか。肺の病気が理由でサッカー部も辞めていますし、当時は口先だけのヤツと思われていて、モテなかったようですね」

引用元: アサ芸プラス

 

ということで、やはり学生時代はモテなかったと言われている川谷絵音さん。

音楽を初めて、その音楽で才能が開花したことがモテ期の始まりになったようです。

 

まとめると、彼の魅力は一部の人にウケるであろう髪型・顔と、バンドマンとしての実力、主にそんなところなんでしょう。

 

というかそれ以外に見つかりませんでした、ファンの方ごめんなさい。(汗)

(ちなみに言い訳じゃありませんが、筆者はゲスの極み乙女の楽曲は大好きです)

 

スポンサードリンク


 

ベッキーがブサイク趣味なだけ?過去の彼氏は?

ここで考えを変えてみたいと思います。

川谷絵音さんの奥さんは彼のファン・関係者だから良しとして、ベッキーさんにモテた理由は他にあるのではないでしょうか?

つまり、彼に魅力があるのではなく、単にベッキーさんがブサイク趣味なだけということです。

 

女性は男性よりも外見に求める割合が低いと言われています。

その為、”ブサイク専門”という女の子がいるのも事実です。(男性でもいるのかもしれませんが)

実際、筆者の周りの友人にも、「太ってる人がいい」「ブサイクな人が好き」といった好みの人がいます。

また、ちょっと違いますが「イケメンだと緊張して疲れるから、ブサイクな人と付き合いたい」というパターンもあるようです。

 

いずれにせよ、女性は男性よりも内面を重視しますので、例えば最初に全く興味が無かったとしても、関係を深めていくうちに外見以外の魅力に気が付き、付き合う事になるのも多いんです。

美人は3日で飽き、ブス(ブサイク)は3日で慣れる”ということわざがあるくらいですからね!

 

そう考えると、ベッキーさんが川谷絵音さんを好きになるのも特に変わったことでも無いのかもしれません。

 

スポンサードリンク


 

川谷絵音さんのこれまでの女性遍歴は?実は三股だった!?

川谷絵音さんのこれまでの恋愛歴・女性遍歴はどのような感じなのでしょうか?

 

現在の奥さんは、「ゲスの極み乙女」以前から活動しているバンド、「indigo la end」の物販スタッフのかたということが知られています。

やはり付き合うことになった理由としては、”好きなアーティストの人”というのが大きかったのではないでしょうか。

それもサポートする立場で、凄く近くから見守っていたんですからね。

 

それ以前の女性遍歴について、残念ながら具体的な記事はありませんでした。

ただ、ネットでは「20代の女性アイドルグループ」や、「40代の女性アーティスト」を口説いた・落としたという噂を発見。

記事によれば、Perfumeのメンバーや、現在お笑い芸人の狩野英孝さんの元カノとして世間を騒がせている川本真琴さんでは?と言われています。

 

また、女性遍歴ははっきりしませんでしたが、このベッキーさんとの不倫騒動に新たな油を注ぐような話題が。

というのも、実はベッキーさんとの不倫時、”第3の人物”と言われる相手がいたというのです!!

ソースは二人が感謝している(笑)、あの週刊文春。

 

三人目の女の存在

世間から「下半身にだらしない人物なのでは」と囁かれている川谷絵音だが、もしかすると、それは事実といえるかもしれない。最新の週刊文春(2016年1月21日号 / 1月14日発売)にて、ベッキーと妻以外の、三人目の女の存在が明らかになったのである!

 

・元カノに会っていた

三人目の女とは、川谷絵音の元カノ。信じられないことに、結婚しているにもかかわらず、元カノに会っていたというのだ。もちろん、誰しも昔の恋人と会うことはあるだろうし、普通のことかもしれない。それだけで下半身がだらしないとはいえない。

 

・愛妻弁当を作って渡したが……

しかし、川谷絵音の場合は違った。妻は川谷絵音の健康状態を気遣い、愛妻弁当を作って手さげ袋に入れて渡していたという。なぜか手さげ袋に入った愛妻弁当をリュックにしまって(隠して)出かける事があったため、その理由を聞いたところ、元カノに会っていたことを白状。しかも、元カノには結婚したことを伝えてないという。

 

・なぜお前が泣くのか

さらに、川谷絵音は大泣きしながら妻に「元カノにずっと好きだったと言われた」と話してきたとのこと。もうわけがわからない。泣きたいのは妻のほうではないだろうか? なぜお前が泣くのか。まさに泥沼。それも底なし沼状態である。

 

引用源: バズプラスニュース Buzz+

 

その気になる第三の相手ですが、記事によるとどうやら川谷絵音さんの元カノらしいですね。

ソースが文春ということでかなり信ぴょう性が高そうですが、それにしてもこれが本当だとしたら、川谷絵音さん最低すぎませんか??

まぁベッキーさんとの不倫時もあんなことLINEでコメントするような人だから、上記のような行動をとっても何ら不思議じゃないですね・・・。

 

というか、これがベッキーさんと関係を持ている最中に行われていたことだとしたら、三股ということですよね?

となるとベッキーさんも被害者といえば被害者なのか・・・いや一番は当然奥さんですけど。あと結婚を知らなかった元カノか。

 

それにしても、見た目とは裏腹に川谷絵音さん、かなりのヤリチンやり手のようです。

 

スポンサードリンク


 

結論:でも不倫はアカン

ということで、ゲスの極み乙女のブサイクなボーカル、川谷絵音さんが何故モテるのかについて考えてみました。

結論は、「男(女)は顔だけじゃない」「顔の好みは人による」といった感じですかね。

 

ただ、モテるモテないってのは別にどっちでもいいんですけど、一つだけ言わせてください。

 

不倫はアカンでしょ、二人とも!(それも三股って)

 

しかも一回おおやけになってるのに、こりずにLINEで「ありがとう、文春!」なんて開き直るのが神経を疑います。(笑)

メディアではベッキーばかりやたら叩かれてますが、川谷絵音さんももっと叩かれるべきだと思いますよ?

ベッキーはまだ謝罪会見で顔出したからいいものの、川谷絵音さんはFAXで謝罪文出しただけで、おおやけに顔出してないですからね・・・。

 

ただ、川谷絵音さんがブサイクだとか三股の不倫してて最低という話題を除けば、「ゲスの極み乙女」の楽曲が魅力的なのは確かです。

世間一般の人たちだけでなく、ファンの人達のことも考えて、ちゃんと謝罪・反省してこれからも良い曲を発表していってくれたらなぁと思います。

後は奥さんや元カノといった関係者と、男としてきちんとけじめをつけるようにしてほしいですね!

 

フリン、ダメ、ゼッタイ!

 

スポンサードリンク


 

最後までお読み頂きありがとうございます!

このブログに貴重なお時間を使って頂いて、とても嬉しいです。

この記事が面白かった・役に立ったという方は、是非ツイッターやフェイスブックでシェアしてくださいね!

また、ブログランキングにも参加しましたのでクリックしてもらえると喜びます。

にほんブログ村 芸能ブログへ
にほんブログ村

それではまた是非遊びに来て下さい!ありがとうございました!

 

 - 国内エンタメ, 芸能ニュース, 歌手・アーティスト , , , ,

Top